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あさまくんの浅間見聞録「浅間商事の社名の由来って?」

2020.09.30
スタッフブログ

あさまくん皆さん、こんにちは!
はじめまして。ぼくは浅間商事のキャラクター、あさまくんです。

浅間商事のホームページが新しくなり、「スタッフブログ」という浅間商事の紹介コーナーができました。ここは浅間商事のスタッフがつぶやく場所のようだけど、ぼくもスタッフの一人(一山?)として、浅間商事について社内で見聞きしたことを紹介していきたいな、と思っています。

さて、ぼくは見た目の通り、「山」です。知っている人はすぐに分かったかもしれませんが、長野県と群馬県にまたがる、浅間山(あさまやま)がモデルです。

え? 浅間商事の「浅間」って「浅間山なの?」
ふふふ。今回は浅間商事の社名の由来や、創業当時のお話をします!

浅間商事の歴史あれこれ

浅間商事は1962年(昭和37年)2月12日、神田末広町で産声を上げました。創業時は総勢3名、5.7坪の事務所、名刺100枚から始まったそうです。(ちなみに1974年、どーんと上野に自社ビルが完成。このビルは現在の浅間商事本社&東京本店です。)

社名の「浅間商事」は、創業者柳澤栄二の故郷、長野の活火山「浅間山」(←あ、出た。ぼくね!)がモデルになりました。身近にあった浅間山を見て「元気で雄大な活火山・浅間山のような会社を創りたい」そんな志から、浅間商事の社名は生まれたそうです。

少し前の浅間商事のロゴは、こんな浅間山をモチーフにしたかっこいいロゴでした。

(旧)浅間商事ロゴ

本当はもう一代前のロゴ(Aが3つ並んだロゴ)もかっこいいんですが、残念ながら今回画像の入手ができず。

そして現在のロゴも、活火山を彷彿とさせる活発な赤色、書体も、浅間山の山をイメージしたものになっています。

 

浅間商事ロゴ

 

ちなみに、現社長の太一さんは年に一回くらい、浅間山を見に、軽井沢に遊びに行っているそうです。こちらは、太一さんが去年撮った写真。

浅間山

おぉ、うっとり。美しいぼくの姿……。この美しいぼくを見ながら、太一さんはアユの塩焼きを食べたそうです。そういえば太一さん、このまえWEB会議で背景をぼく(浅間山)にしていたなぁ。

 

……以上、あさまくんのレポートでした。
次回は浅間の拠点を紹介します。お楽しみに!

※ちなみに、東京商工リサーチは創業30年を超える会社を「老舗」と定義しているそうです。なのでぼくは浅間商事を「老舗企業」だと思っています。


そうだ
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