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導入事例CASE STUDY

オルフィスで働き方改革!人手不足・残業を解消する世界最速プリンター

2017.08.21
オルフィスで働き方改革!人手不足・残業を解消する世界最速プリンター

業務の効率化、残業時間の削減はどの企業でも課題かと思います。
今回は印刷物が多いお仕事に必見な世界最速プリンターの事例をご紹介します。


 

エリア 従業員規模 業種
埼玉県 31~100名 学校教育業

 
◆課題:印刷に割く人手・残業時間の改善
医療系学校のため、毎月大量の学会・研修資料を印刷する必要があります。
しかし、印刷用データは学会や研修の直前に持ち込まれることが多く、
印刷作業に割かれる人員、残業時間の増加が課題となっていました。
また印刷時間が長く、研修の開始時刻が遅れるという問題も起こっていました。

◆解決策:オルフィスの導入
毎分160枚のスピードを誇る世界最速プリンター「オルフィス」を導入しました。
オルフィスはカラー1.44円、モノクロ0.5円で印刷可能なため、コストダウンにも効果的です。
このスピードで今までの作業時間が短縮されました。

(参照:RISO)

◆効果:印刷時間・人手を2分の1に削減、コスト削減も
オルフィス導入により印刷に必要な時間が1/2になり、学会や研修の準備に必要な人手も1/2に。
毎月の残業時間も大幅に削減でき、現場の人手不足が改善されて働き方が変わりました。

また、コスト面でも嬉しい成果があります。
機器のリース料と印刷コストを合わせたトータルコストについて、毎月20万円の削減に成功しました。
カラーの印刷コストが1枚1.44円と大幅に削減されたことが理由で、
このコストダウンにより資料のカラー化が進み、学会や研修の質の向上にもつながりました。

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